株式会社カタリスト

大阪府大阪市西区 肥後橋駅【株式会社カタリスト】

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一人ひとりの可能性を見出す


主体性を高める人材育成を行っています

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    お客様の自立を促進するコーチングを大阪で行います

    CONCEPT

    個人と組織の成長を促進する活動紹介をご提供

    個々のお客様の自立を促し、組織であればメンバー同士の間にある関係性を深化させることで、組織全体のパフォーマンスと可能性を最大化する機会をコーチングによってご提供いたします。社員一人ひとりが自発的に仕事に取り組み、自身の問題として捉える思考を身に付けられますので、組織全体の士気やモチベーションを高められます。
    個人のお客様から企業様まであらゆるシチュエーションに対応する活動紹介をご提供していますので、組織開発や組織コンサルティング、人材育成、人材開発、チームビルディングなど様々なご要望のご相談に応じております。

    お客様それぞれの個性を活かす人材育成を行っております

    ACTIVITY

    あらゆるアプローチで個人と企業の自立を促します

    コーチングを体験できるイベントを開催

    コーチングを体験できるイベントを開催

    SERVICE 01

    様々な問題を主体的に捉え解決に導く能力を身に付けたり、ご自身でも気づかなかった能力を引き出したりするコーチングを体験できる機会をご提供しております。コーチングに興味があるけれど、よく分からないという方にも気軽にご参加いただけます。

    組織の成長を促すコンサルティングを実施

    組織の成長を促すコンサルティングを実施

    SERVICE 02

    それぞれの企業理念や組織のビジョンを明確にし、組織を構成している個々の社員がその理念に共感し、自己の力を企業の目標達成に向けて最大限に発揮できるコンサルティングを目指しております。社員一人ひとりの成長と組織の成長につながるように努めています。

    企業研修で異なる社員の能力を高めます

    企業研修で異なる社員の能力を高めます

    SERVICE 03

    組織を構成する社員一人ひとりの能力を最大限に発揮することで、企業様の成長を目指しています。マネージメント能力や人材育成・人材採用の強化など、幅広い研修を行っており、これまでの豊富な経験を活かして様々な企業様のご要望にお応えしています。


    様々なお悩みやご依頼に対応する豊富な活動紹介をご提供

    PRICE

    個人のお客様やあらゆる企業様に対応いたします

    法人コーチング

    法人コーチング
    • パーソナルコーチング 1回

      55,000~ (税込)

    • システムコーチング 1回

      110,000~ (税込)

    豊富な経験を持つコーチが様々な問題解決をサポート

    STAFF

    人材開発や企業研修など様々な活動紹介を行います

    高橋 啓

    高橋 啓

    Kei Takahashi

    プロフィール
    ■コーチ歴:2003年~現在に至る 
    ■コーチング時間:1,500時間超
    ■コーチング資格:CPCCⓇ(Certified Professional Co-Active Coach)
    ■クライアントの主な職業・職種:経営者、役員・幹部社員、管理職社員、人事部門スタッフ
    紹介文
    ■人生の目的
    「私は、日本の、関西の、個人と組織の自立と発展を促す Catalyst(触媒的役割を果たす存在)であり続ける」
    ■自分を形作った物語
    幼い頃は目立たず、自らが注目されることを避けながら大人しく過ごしてきました。そんな三人兄弟の長男を歯痒く感じていた母は、私を愛に溢れた鉄拳で厳しく育ててきました。しかし、その育成方針は周囲から注目されるだけで真っ赤になり言葉が出ない子供にとっては相当過酷な環境でした。母からの厳しい指導から逃れたい一心で、引っ込み思案や手先の不器用さと向き合いながらも、少しずつ自分の存在を周囲に明らかにすることが出来るようになってきました。小学校の高学年になる頃には、目立たないながらも、候補者のいない3学期の学級委員長を他の生徒たちからの他薦でやらされる「特に誰からも嫌われることのない無難な生徒」に変化していました。
    中学校、高校に進学すると流石に母の厳しい指導もなくなり、この無難に過ごす部分が発展し、周囲に合わせて大した努力もせず何事も無難にこなすことのできる「要領だけが良い、中の上レベルの人」としてのポジションが定着してしまいます。周囲に特に遅れていなければよい。突出していない方がよいと考えるようになっていました。水泳、ラグビーと、個人競技とチームスポーツを経験してきましたが、やはり目立つことを避ける傾向はかなり残っており、そこそこの成績は残すものの、その先を自ら目指すことは最初から諦めているような面がありました。
    そんな無難な日々を過ごしていた高校二年生の夏の全国模試、ラグビー部の朝練後の休み時間のような気分で受験した英語のテストは、偏差値「28」と言う明確な数値としての結果となって自分の目の前に示されることになりました。受け取った瞬間、「なんだこれ!江夏豊の背番号やん」と呟きながらも、自分の受けた衝撃は強烈で大きく将来に対する不安となショックを受けたことを今でも鮮明に記憶しています。この時の危機感が私の人生で最初にやる気を喚起してくれる原動力となりました。冷静になって現実を直視するには時間がかかりましたが、「偏差値の逆サイドの同じ位置、偏差値72も恐らく発現率は同じくらいだろう。兎に角、何としてもそこまで持っていく」、これが私の人生で初めての明確な目標設定となりました。浪人も経験したので、時間も十分にある中で、要領の良さと集中力を大いに発揮し、偏差値72(主に監督・コーチがつける背番号)を達成、志望の大学に進学することも出来ました。しかし、要領の良さと集中力を持ち合わせているものの、自分自身が危機感や恐怖感からしか動かないのではないかという疑念を抱える結果ともなりました。
    大学時代は、新たな友人との楽しい時間とともに、家庭教師、居酒屋、JRAパドック警備、大阪北新地等々でのアルバイトの掛け持ちと忙しく動き回っていましたが、中でも関西の朝のテレビ人気番組「おは朝」のスタッフのアルバイトは印象的な経験で、テレビやマスコミ業界内の格差や嫌な面ばかりを知ることとなり、その理不尽さから自分の中の価値観に向き合う経験を経て、自分の中には無縁であった「コツコツと積み上げていく」製造業を就職先を絞り込むキッカケともなりました。その当時の製造業の中で、業界として一番世界市場への進出の遅かった「立ち遅れた業界」である化学メーカーに最初からある程度的を絞っての就職活動でしたが、その中の最大手企業の一つである住友化学から早くに内々定をいただけたので、無事就職。そこで人事部採用教育チームがビジネスパーソンとしてのスタートの場となりました。
    住友化学の人事部門をビジネスパーソンとしての助走の場としたことで、周囲の先輩方との比較から、仕事への向き合い方の甘さと持ち合わせている能力差を痛感することとなりました。これまでの私の持つ要領の良さ程度では到底追いつくことのできない能力差を時間を投入することで追いつくしかない現実に向き合いことになりました。兎に角自分の持っている全ての時間を仕事に投入することになりました。そして、徐々に人事部門の仕事に慣れるに従って、自分が取り組むだけでなく、周囲の社員の方々に気持ち良く動いてもらえることが会社全体やチームとしてとても重要だということに気付き始めます。人とのかかわり方、周囲との関係性の築き方、相手に当事者として向き合ってもらうための接し方などを自分が考えるようになっていきます。
    事務系、技術系、男女、学士、修士、博士、定期、中途、外国人、障碍者…と様々な人達の採用、育成のプロセスにかかわる中で、数多くの本当に優秀な若者、人々に出会うことが出来ました。しかし、そんな優秀な人材も数年経つと周囲の環境や状況を言い訳にして文句や不平不満を語ることが多くなっていきます。私はこのような優秀な若者が環境や状況などの他責にせず、「自分がどうしたいのかを自分から主張できる人に育成していきたい」と考えるようになっていきました。「それを実現するには何が必要なのか」が、まさに自分のライフワークとなりました。
    その問いに向き合い続けた10年後に、2003年コーアクティブ・コーチングに出会いました。このかかわり方がこれまで自分が抱えてきた問いの答えに一番近いのかもしれないと感じ、仕事と並行して学びを深めていきます。そして、2005年JR西日本の尼崎の脱線事故を機に、住友化学での会社人生を卒業しました。(当時は人事室の採用教育チームのリーダーが突然退職するとのことで、一時的に会社にもご迷惑をおかけしました。今思い返しても、当時周囲にいたメンバーには本当に感謝しかありません。)
    あれから既に20年が経過していますが、今もその「相手の自立を促す」旅路を進んでいます。そして、自分自身もありたい自分に向けて進んでいます。

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    柴原陽子

    柴原陽子

    Yoko Shibahara

    プロフィール
    ■コーチ歴:2003年~現在に至る 
    ■コーチング時間:3,000時間超
    ■コーチング資格:PCC(国際コーチング連盟認定Professional Certified Coach)
             CPCCⓇ(Certified Professional Co-Active Coach)
    ■2006年から2022年の16年間、コーチングを学んだCTIジャパン(現株式会社ウエイクアップのコーチング部門)にてCPCCⓇ取得コースのトレーナーに従事
    ■クライアントの主な職業・職種:経営者、役員・幹部社員、管理職社員
    紹介文
    ■人生の目的
    「人は、変わりたいと思って行動すれば、誰でも、何度でも、いつからでも変われる」ということを証明すること
    ■自分を作った物語
    幼い頃、母が決めた服を着るのが当たり前でした。自分で選んだ服を着れば、すぐに着替えさせられる。お稽古事では母の期待に応えられず褒められた記憶は皆無。そんな日々に、自由を感じることはほとんどありませんでした。父は事業で忙しく、2週間に一度顔を合わせる程度。家族旅行も前触れなく、「明日からどこかへ行くぞ」と突然始まり、宿が取れず添乗員さん用の小さな部屋に雑魚寝したことも。
    「すべてをコントロールしようとする母」と、「目の前の状況から自由に創り出す父」。正反対の価値観をもつ二人の間で育った私は、与えられた環境のなかで、自分らしい選択や表現を模索しながら歩んできたように思います。
    そんな私の根っこには、父の口癖が今も息づいています。
    「どんなに嫌な人でも、いつか世話になる時がくるかも知れない、と思って関わりなさい」
    「人がお金を借りにきた時は、戻ってこないと思って渡しなさい」
    「やりたいことや欲しいと思う気持ちは止められない。失敗したらその時考えたらいい」
    これを実感として経験することになったのは、温泉旅館の女将時代と選挙に立候補したときです。
    温泉地では、「人の欲」や「生きる力」、様々な人生に触れ、「常識とは何か」「何が幸せなのか」を深く考えさせられました。また選挙では、「本質とは何か」「志とは何か」に向き合い、人の心に響く人間的な魅力が自分になければ、また人の力を借りなければ実現できない世界があること、人の力を借りることの尊さを知りました。
    自分の意思を貫いたことで「裏切り者」と呼ばれたこともあります。成功と失敗、出会いと別れ。そのたびに広がっていった新しい世界と、出会ってきた人々の存在が、私という人間の輪郭を少しずつ描き出してくれました。
    何事も、まずは飛び込まないとわからない——そんな「好奇心の塊人間」になれたのは、これまで出会ってきた人たちのおかげだと、心から感じています。
    ■好きな言葉
     和敬清寂
    ■好きなこと
     一人のカフェタイム、虫の生態研究
    ■大切にしていること
    「動機善なりや、私心なかりしか」という生き方の哲学を、自分自身への問いとして常に持ち続けています。人が行動を起こす時に、見栄や体裁からではなく本来の動機が花開くよう勇気づけることを大切にしています。

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    森山 裕二

    森山 裕二

    Yuji Moriyama

    プロフィール
    ■コーチ歴:2005年~現在に至る 
    ■コーチング時間:2,500時間超
    ■コーチング資格:PCC(国際コーチング連盟認定Professional Certified Coach)
             CPCCⓇ(Certified Professional Co-Active Coach)
    ■クライアントの主な職業:企業経営者、企業幹部社員、医療法人理事長、政治家、プロゴルファー、プロコーチ、教師、働くお母さん

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    研修や人材育成に関するあらゆる疑問にお答えしています

    Q&A

    コーチングとは何か?
    コーチングとは、コミュニケーション手法の一つであり、単なるアドバイスや指導を行うトレーニングではありません。もともとコーチ(Coach)とは「馬車」という意味。乗り手を行きたいところまで連れて行ってくれる乗り物のことです。テニスや野球といったスポーツのコーチも語源は同じで、実際にはトレーナー的な位置づけかもしれませんが、プレーヤーが目指す姿になれるようにかかわっています。
    弊社が提供するコーチングでは、コーチはコミュニケーションを通じて相手(以下:クライアント)の可能性を最大限に引き出すための「問い」を投げかけ、その問いにクライアントが答えるという対話の中で、クライアントが自分自身の答えを見つけていくというプロセスを、コーチが全面的にサポートしていきます。
    話のテーマ(主題)はクライアント自身が選択したものを尊重し、コーチはクライアントのテーマを勝手に設定したりすることはありません。そして、一般的にはセッションの最後にはクライアント自身が行動(課題)を決定していきます。(勿論、セッションによっては決まらないこともあります。)クライアントは、自らで決めた行動に現実の世界の中で向き合うことで、更なる学びを深めていきます。このサイクルを続けることで、クライアントは自分の中での考えを深めて行きます。そして、コーチングという対話を継続して行うことで、クライアントは自身の望む姿を現実化していきます。
    コーチングとカウンセリングの違いは何でしょうか?
    コーチングも広義の意味で言うとカウンセリングの一種です。
    (化粧品販売時のカウンセリング等の言葉の定義もカウンセリングですので、それくらい広く捉えるとという意味)
    一般的な意味で言うカウンセリングとコーチングの違いは、扱っているテーマの時間軸が大きく異なると思います。コーチングは一般的には「これから先の未来をどのようにしたいかを主に扱います。(勿論、未来を考えるために、過去や現在も扱っていきます)。
    一方で、カウンセリングは、これまでに起こった過去の出来事や現在起こっている出来事をテーマに扱うことが主となります。
    明確に区分することは難しいと思いますが、そのような分け方もできると思います。
    コーチングのメリットを教えていただけますでしょうか?
    コーチングのメリットは沢山あると思います。
    これはクライアント経験をした人によって、様々だと思いますが、私は大きく以下の二つがあると思います。
    まず1つ目は、「問い掛けられることによって、深く考えることができる」ということです。人は「考える」のですが、感情や生理反応が思考の邪魔をして一人では堂々巡りを繰り返してしまうことが多くあります。そんな時、コーチの提供する「場」と「問い」が、自分に向き合い、深く自分自身で考えることをサポートしてくれます。
    2つ目は、ティーチングで教えられるだけではなく、コーチングで自分に向き合い、考えることで、「相手の自立を促す」ことが出来るということです。人はアドバイスや指示だけでは自発的に動くことが出来ない場面がよくあります。コーチングによって本当に「やりたい」「ありたい」を見付け、その内発的な動機付けによって、自ら行動することが出来るのです。「自分は本当にどうしたいのか」「何を使命に生きるのか」など、自分の本質に向き合う時間はとても豊かで有意義なものだと思います。
    以上2点が、私が考えるメリットです。
    コーチングが必要なのは、どんなときですか?
    例えば、以下のような場面だと思います。
    ①自分で論理的に考えて下した答えに納得がいかない。それで行動ができない。と迷ってしまう時
    ②親友にも、パートナーにも、家族にも、相談ができないテーマを抱えてしまっている時(法律に触れないテーマで)
    ③人生のステージ、仕事のステージを一段上げていきたいと考えている時

    個人から法人まで様々なご要望にお応えいたします

    COMPANY

    大阪市内を中心に様々な企業様や個人のお客様にご利用いただいております。お客様によって異なるお悩みやご要望にお応えするために、コーチングを基本とした人材育成や人材開発、企業研修、コンサルティングなど様々な活動紹介をご提供しています。オンラインによるリモート対応が可能な場面では、必要に応じてzoomやskypeなどでのサポートも行っております。

    株式会社カタリスト

    株式会社カタリスト

    電話番号
    FAX番号
    06-6226-7191
    所在地
    〒550-0002
    大阪府大阪市西区江戸堀1-26-24 KAISEI江戸堀704
    代表者
    代表取締役 高橋 啓
    創業
    2005年7月
    設立
    2007年1月
    営業時間
    10:00~18:00(土日祝祭日及び弊社休業日除く)
    ※事前予約によるWEBサービスは
     営業日の8:00~22:00まで対応可能
    業務内容
    コーチング(システム(組織・関係性)、ライフ)
    組織開発、風土改革コンサルティング
    人材育成、人材採用コンサルティング
    人事制度改革、制度運用コンサルティング
    就職活動支援コンサルティング

    ご自身で答えを導き出す能力を引き出す事を目指します

    ABOUT US

    自らの選択に責任を持ち進んでいく個人と組織の自立を促します

    組織の発展と問題解決を全力でサポートするために、これまで様々な実績を積んできた経験豊富なスタッフが行うコーチングを基本としたプログラムによる人材開発や企業研修など、様々なヒューマンリソース分野の活動紹介を行っております。自らの人生を思い通りに実現していく方は、自らの意思で選択し、自身の足で一歩を踏み出していく自立した人です。困難が伴う挑戦であったとしても、自分の生き方に対する責任を取ろうとする覚悟で臨むため、成功という解を導き出す確率が高くなります。また、仮に成功しなくても、失敗から必ず学びを得て、成功への可能性を広げていきます。
    企業関係のお客様に向けた「組織力の強化」「マネージメント力の強化」「育成力の強化」「採用力の強化」、学校法人関係のお客様向けの「育成力の強化」「就職支援力の強化」「就職力の強化」など、様々な状況に対応する組織開発、人材育成、コンサルティングをご提供しております。さらに、スポーツ・アスリート育成に関するお客様向けのスポーツコーチング、チームビルディングなども行いますので、お客様のあらゆるご要望にお応えできます。

    個々のお客様から企業様まであらゆるご要望に対応いたします

    国際的に広く認知されたコーアクティブ・コーチング®を活用して、個人と組織の自立を促すことを目標としております。自立とは、個人が自ら考え行動し、ご自身の力で問題を解決していく姿勢を指しています。これらの目標は、これまで人事労務や採用教育の業務を通して蓄積してきたノウハウ、人事コンサルタントとして培ってきた経験の中で得た気付きに基づくものです。自立した姿勢を身に付けることによって、様々な問題が起こった際に受動的に行動するのではなく、主体的に取り組むことができるようになります。
    組織において継続的に成果を出し続けるためには、スキル面で様々な要素に秀でている部分も必要ですが、それ以上に意識や姿勢の面で捉えた場合に、共通している要素を見出すことができます。それは、自らの人生や仕事において、今選択しているのは自分であるということを認識し、自らの選択に責任を取ろうとするスタンスです。組織を構成する一人ひとりが潜在的に持つ意識や姿勢を呼び覚まし、ご自身が組織の目的に向けて、ともに改善に取り組んでいける自立した組織開発を目指し日々様々なお客様に対応しております。

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